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DISH//メンバーカラーや柄は?結成秘話や名前の由来も!

最近は個々の活動が多かったDISH//。

あいみょんさんの作詞作曲、人気爆発中の「猫」を久しぶりにDISH//の4人でNHKの「シブヤノオト」で披露してくることで皆さん楽しみにしてるのではないでしょうか。

DISH//メンバーカラーや柄や、結成秘話や名前の由来を調査したいと思います。

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DISH//メンバーカラーや柄は?

DISH//メンバーカラーや柄をご紹介します。

メンバーカラーはよくありますが、柄まであるのは珍しいですよね。

北村匠海:青・チェック
橘柊生:黄色・ストライプ/ボーダー
矢部昌暉:ピンク・ドット柄
泉大智:オレンジ・ゼブラ
小林龍二 :黒・ヒョウ柄(元メンバー)

なかなかオレンジのゼブラは無いように見えますが、検索してみたらなかなかかわいいデザインでした。

皆さんペンライトやグッズ以外も身につける小物を推しのカラーや柄にしているようです。

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DISH//の結成秘話や名前の由来は?

DISH//の結成秘話や名前の由来をご紹介します。

まず結成は、2011 年12 月25 日、スターダストプロモーションのアーティスト集団「EBiDAN」に所属している北村匠海さん、橘柊生さん、矢部昌暉さん、小林龍二さんの4人で結成しました。

2012 年6 月10 日にシングル「It’ s alright」でインディーズデビュー。

2013 年6 月、ソニー・ミュージックレコーズよりシングル『I Can Hear』でメジャーデビュー。

『銀魂』のオープニングテーマである「勝手にMY SOUL」や、『僕たちがやりました』の主題歌で同じタイトル「僕たちがやりました」などアニメやドラマの楽曲でも利用されていました。

実は結成当初は楽器演奏ひとつ出来ず、ダンスパフォーマンスは出来たものの、今のゴールデンボンバーのような演奏そのものはエア演奏で活動していました。

当然、アーティストとして活動していくなら、イケメン揃いでもただのエアバンドとして活動していくのは難しいですよね。

そんな中個々の担当パートをを猛練習し演奏技術を高め、2017年に元カスタマイZの泉大智さんが加入したことで今のDISH//のようなロックバンドとして活躍するようになりました。

また、残念ながら小林龍二さんは2018年に脱退しました。

「DISH//」の名前の由来
グループ名の「DISH//」は英語の「お皿」からとり、「みんなのメインディッシュになりたい」という願いを込めて名付けられました。

「//」には「ファンのみんなとの結びつき」という意味があり、「/(スラッシュ)」という文字から取りDISH//のファンは「//er(スラッシャー)」と呼ばれています。

そんなDISH//のライブではメンバーが客席に紙皿を投げるのが恒例となっています。

中にはサイン入りのア紙皿もありスラッシャーは紙皿をゲットするのを楽しみにしているそうです。

DISH//ファンなら誰もがドラマや映画でひっぱりだこの北村匠海、4人の活動ができないことについてどう思っているか気になりますよね。

矢部昌暉さんは「匠海の脛をかじって(笑)、DISH//も成長していけたらなと思っているので。」
とコメントがありました。

以前安田顕さんが「TEAM NACSで公演をやる時は、正直客寄せパンダでしたね。まず、大泉さんを知ってる方達に見に来て頂いて、その中でNACSの事を好きになっていただき、大泉さんから羽ばたいて他のメンバーの事を好きになっていただくんです」と役割について語っていたことを思い出しました。

チームでやる以上はまずはとにかく有名になること!

ファンとしてはもどかしいですが、一人一人素敵な男性が揃っているので是非注目してほしいです。

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DISH//まとめ

いかがでしたか?

DISH//メンバーカラーや柄は?結成秘話や名前の由来についてまとめました。

グループとして知った人には知ってる内容だと思いますが、最近は個々の活躍を見たり番組みて親くらいの年齢のファンが最近増えているので今一度DISH//のライブやPVを見てください。

若者だからと侮るなかれ、今の暗いニュースばかりの時代、本当に元気をもらえますよ!

これからもDISH//の活躍を応援していきたいと思います。

最後まで御覧頂きありがとうございました。