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清原翔がなつぞらで柴田照男役を熱演!!気になるプロフィールやあらすじ、主題歌は?

なつぞら出演の清原翔さんが柴田照男役を熱演します。

4月1日スタートするNHKの連続テレビ小説(朝ドラ)「なつぞら」のキャストが公開された。北海道・十勝編の主要キャストと物語を彩るさまざまなアイテムが、ヒロインのなつ役、広瀬すずを取り囲むようにちりばめられた、にぎやかなビジュアル。北海道発の演劇ユニット「チーム・ナックス」の音尾琢真さん、戸次重幸さん、安田顕さんもそろって登場します。

「なつぞら」は記念すべき100作目の朝ドラで、脚本家の大森寿美男さんのオリジナル作。主人公なつが1937年、東京生まれの設定。大空襲を生き延びるものの、両親を戦争で失う。兄・咲太郎(さいたろう)、妹・千遥(ちはる)と別れ、父の戦友だった柴田剛男に一人引き取られ、北海道の十勝地方に移り住む。柴田家の家業である酪農を手伝う中、持ち前の明るさを取り戻し、北海道移民1世である剛男の父・泰樹から、開拓者精神とともに人生で大切なことを勉強していく。

高校卒業後は上京して、当時漫画映画と呼ばれ、草創期を迎えていたアニメ業界に飛び込む。画家志望の友人・山田天陽(てんよう)から、手ほどきを受けたデッサンの腕前を生かし、自然の中での生活で磨かれたみずみずしい感性を発揮していくというストーリーが展開されていく。全156回となっている。

なつぞらの柴田照男はどんな役だったのでしょう。

なつぞらのヒロインなつは両親を戦争で亡くしてしまい、その後に父親の戦友に引き取られて行った先の柴田家の長男が清原翔さんが演じる柴田照男になります。

長男である柴田照男は跡取りとして仕事を教えてもらったりして、とても真面目なのですが、なかなか仕事をこなすことが出来ないのでした。

周りからはなつとの結婚もすすめられたりして、照男もそうなったらいいなあと。

でもなつにとってはお兄さんという存在で慕っています。

2人の関係はどうなるのかも気になりますね。

そして照男役の清原翔さんはどんな方なのでしょうか?

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清原翔さんのプロフィールは?

名前 きよはら しょう

生年月日 1993年2月2日 みずがめ座

身長 185㎝

出身 神奈川県

所属事務所 スターダストプロモーション

職業 俳優、モデル

血液型 O型

趣味 カメラ、音楽を聴くこと

特技 野球、バレーボール

MEN’S NON-NO の専属モデルで現在は俳優活動にも力をいれておられるようです。

「なつぞら」第1週のあらすじと主題歌

なつ(広瀬)が、焼け野原の東京から北海道・十勝にやってきたのは1946年(昭和21年)の初夏のことでした。当時9歳のなつ(粟野・子役)は、亡き父の戦友・剛男(藤木)に引き取られ、剛男が暮らす十勝の柴田家に連れて来られた。柴田家の面々は、見ず知らずの少女がいることに戸惑いを覚える。

剛男の説得で、妻の富士子(松嶋)はなつを受け入れることを決意するが、富士子の父親である秦樹(草刈)は、働き手にもならないと冷たい態度を取る。

そんな中、なつは柴田家の牧場で働かせてほしいと願い出る。それから秦樹の指導の下、なつは酪農の仕事を覚えようと早朝から働きはじめる…。

主題歌は、スピッツの「優しいあの子」
作・大森寿美男 演出・木村隆文ほか 語り・内村光良

なつぞら楽しみですね~☆

 

 

 

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