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恋ぷにネタバレ5話!ミオが指輪を持ってた理由と倫太郎の過去とは?

今回は、恋ぷにネタバレ5話!ミオが指輪を持ってた理由と倫太郎の過去について紹介していきたいと思います。

今回の5話では、星ケ浜の海に消えた倫太郎の母の指輪がなぜかミオの家にあり…。

ずっと探していた指輪を目にした倫太郎と、その過去について明かされていきます。

そんな気になる、恋ぷにネタバレ5話!ミオが指輪を持ってた理由と倫太郎の過去について詳しく調査していきたいと思います。

 

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恋ぷにネタバレ5話!

「星ケ浜の今と未来」をテーマにしたイベントを水族館で開催することになりました。

浦島太郎を星ケ浜バージョンにアレンジした紙芝居をしたミオと藍花。

一方の倫太郎も熱が入り、海中展望タワーの魅力を熱弁していきます。

倫太郎の「魚たちと友達になって見たくない?」

「みんなが一人一人違うように、魚たちも顔や性格が違うんだ。

みんな君たちと同じ星に住む大切な仲間なんだよ。」

と子供達に話しかける様子にミオは目を潤ませて感動しました。

ミオは亀の着ぐるみで、倫太郎はサメの着ぐるみを着てイベントは大成功となりました。

 

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恋ぷにミオが指輪を持ってた理由と倫太郎の過去とは?

ミオが持ってた指輪は誰のもの?

「星ケ浜の今と未来」をテーマにしたイベントの後、倫太郎がミオの家を訪れました。

湿度たっぷりの部屋に違和感はあった倫太郎ですが、目にしたものは白い貝殻の中にある指輪でした。

「これ…誰の?どこで拾ったの?教えて?」

倫太郎が必死に聞いた指輪には、Taro&Arisaと刻印されていました。

ミオが海で見つけた指輪は倫太郎の母の形見だったのです。

ミオは「星ケ浜の海で拾いました。指輪がとっても美しかったから、大切にしないといけないと」指輪を大切に持っていたのでした。

 

倫太郎の過去とは?

倫太郎が幼い頃の話です。

倫太郎が投げたビーチボールを取りに海に入った母は海で帰らぬ人となりました。

倫太郎は母親との思い出のある海、海中タワー建設と海を愛するという思いに葛藤しているのでした。

母を亡くしたのは、「オレのせいなんだよね」と自分を責める倫太郎をミオは抱きしめたのだが、その手は冷たかった。

倫太郎「やっぱり冷たい。キミは何者?」

ミオ「私は星ケ浜の海で生まれて育ち、目的があってここに来ました。

大好きな星ケ浜の海を、私の大切な居場所を守る為に。

今ならまだできることがある。でもここは海の中と違うから体が持たなくて。

あと2ケ月くらいしかいられないんです」とミオはぽつり、ぽつりと話しました。

倫太郎はそんなミオをもう一度抱きしめ互いに涙を流しました。

ツイッターの声

ミオと倫太郎の恋も気になりますが、藍花(今田美桜)と榮太郎(渡邊圭祐)の恋も急展開!

榮太郎が藍花に「付き合って下さい!」と告白しましたね!

2人は恋人になりました(^^)

2組の恋の行方、気になりますね♪

 

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まとめ

今回は、恋ぷにネタバレ5話!ミオが指輪を持ってた理由と倫太郎の過去について紹介しましたが、いかがでしたか?

第6話では、鴨井(橋本ジュン)が警察に連行され、一人になってしまったミオ。

心配する倫太郎はミオを蓮田家に招待します。

そこに現れた遥香を連れた榮太郎が帰ってきて…。

倫太郎と遥香(泉里香)の親しげな姿に、嫉妬をするミオ。

また藍花(今田美桜)は榮太郎の隠し事が気になっていました。

次回の展開とっても気になりますよね(^^)!

今回は、恋ぷにネタバレ5話!ミオが指輪を持ってた理由と倫太郎の過去について調査しました。

最後まで御覧頂きありがとうございました。